導入事例

Voice

地域貢献のために大切なことは、まず『従業員満足度』と考え、職員全員の笑顔を作るよう努めております。

医療法人娯生会介護老人保健施設みどうの杜 (埼玉県)

https://www.mhp.or.jp/midou/
  • 50~100名
  • 介護福祉
  • 関東

企業情報

・従業員人数、男女比   

従業員数 正職58名(男23名 女35名)非常勤36名(男14名 女22名)

  

・事業内容 

埼玉県比企郡小川町に本部を置く医療法人娯生会 (みやざきクリニック・デイサービスももとせ・小規模多機能ホームももとせ) は、江戸時代から長きに亘り地域医療を支え、地域に根差し、住み慣れた地域で安心して暮らせるよう地域医療・福祉の拠点となることに努めています。

当施設は、1997年に介護老人保健施設みどうの杜として、埼玉県唯一の村である秩父郡東秩父村に開設され、介護やリハビリが必要な高齢者の自立支援・在宅復帰を主たる目的とし24時間365日入所・通所・訪問サービスが運営されている施設です。在宅復帰率の高さは県内屈指となっております。

周辺には、1,300年の歴史をもちユネスコ無形文化遺産に登録された手漉き和紙のふるさとや、季節ごとに様々な花が咲き誇る風光明媚な秩父高原牧場などもあり、緑豊かな山々にとけこむような杜として存在しています。

  

福利厚生及び健康経営の取組みや考え

地域貢献のために大切なことは、まず『従業員満足度』と考え、職員全員の笑顔を作るよう努めております。

ICT機器を積極的に導入し、介護サービスのDX化を進めることにより、「スタッフ、利用者双方の豊かさ」を創出し「スタッフの余裕」が実現しました。

埼玉県が認定する『健康経営実践事業所』に認定

埼玉県『荻野吟子賞』受賞

埼玉県が認証する『多様な働き方実践企業』プラチナランク取得

キャリアアップを積極的に支援するため38の資格に対して資格手当支給

従業員の検診受診、産業医による個別面談、受診推進

 

・弊社サービス導入前の課題

当施設は山間地にあり近隣にコンビニ等の食事を購入できる店舗がないことです。

従業員への昼食提供が停止した為、若手職員を中心に昼食の手配が困難となっていました。

 

・導入の理由

令和4年12月までは厨房を自前で運営しており、希望する職員に対して昼食を提供していたが、厨房業務を外部業者へ委託することとなり、職員の昼食の供給停止となり、職員食に代わる商品を探していたところオフィスプレミアムフローズンと出会い契約しました。

 

・導入後の効果

導入直後は納品後数日で完売状態もありましたが、最近では落ち着き、主に職員の昼食目的での有効活用ができています。

当日ご利用者へのインタビュー内容

・ご利用シーン

主に昼食として利用しています。

お弁当を持参したけど少し量が足りない時やお弁当を作れなかったときなどすごく助かっています。

職員みんな次回の納品を待っているので納品後は初日に半分くらい利用されることもあります。

夜勤もあるため夜食として使うこともあります。

 

・人気商品

炒飯、グラタン、アイス、パスタなどです。

持参したお弁当を食べた後に少し足りない時は、グラタンを食べると丁度よく満足できます。

炒飯にえびチャーハンを食べると大満足です。

ひと口アイスが少し食べるのにサイズも量も丁度いいのでよく食べます。

開設者である医師がSL Creationsの商品を導入前から知っていて、合成添加物等使用せず安全面にこだわっていることを知っていました。そのため、たくさん食べてもSL Creationsの商品であればという感じです。

(Visited 148 times, 1 visits today)

簡単3STEP!
より詳しく知りたい方は
こちらから!

会社の福利厚生が充実!資料やメニューブックはこちらからダウンロードできます。

自社に合うのか知りたい方へ
まずはお気軽にご相談ください!

受付時間:平日9:00~17:00

TOPにスクロール